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逢沢

Author:逢沢




LOCATION:Saitama,JPN
HOBBIES :FPS,Piano,Cycling

COD:MW2をプレイ中。

動画作ったりうpったりしてる。
たまに実況プレイをする。







仁王立ちだZE★霧雨魔理沙


まよねーず工場

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ちぇいさーっ。
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海辺ではしゃぐフタリの甘い一時
___「太陽のジェラシー」はそんな曲です。

夏休みなのに学校だよ!
文化祭実行委員て面倒だな畜生。
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Hard Line
雨降りの午後三時 友達と肩並べ
紫陽花を花壇に植え 憂鬱だと溜息漏らす
雨に濡れた下駄箱に靴を投げ入れ 傘を突き刺した午後三時

放課後の掃除 ゴミ拾いで終わらせて
重たいカバン 肩担ぎ 自転車の鍵ちらつかせ
イヤホンから流れるDrum&Bass 聞きながら靴を履き替えて
傘立て覗くけど傘がない
傘がない
傘がない!?

泣きたいのはこっちだと 空にボヤいても始まらない
溜息ばかりの午後四時

Precious time
気温が異常なくらいにまで上がってきた午前11時頃…。
桜が綺麗な翠色に変わり始め、渡り廊下には最近まで木の枝に引っ付いているいたであろう桃色の花びらが
アスファルトの上に斑模様を作っていた。

春の気温じゃねぇなぁと友人とボヤいていると我々御一行は近所の公園へと辿り着いた。
どういう風の吹き回しか、昨日突然「明日のLHRは遠足に行く」と言い出した教師。
「何かの冗談だろう」と思っていたらまさか本当にやるとは。
そんな訳でこのクソ暑い空の下、弁当の入ったカバンを担いでこんな所まで来たのだ。

やたらデカイ滑り台の上に陣取り、友人達と弁当を広げる。
「そういえばこの公園で中坊に絡まれたんだっけか…」今から丁度一年くらい前の事をふと思い出す。
昼間っからバカやって酒なんぞ呑んでるから面倒事になるのにすら気づかんのだ。
喧嘩を売る相手ってのはよく見てからにしとけばいいものを…。首根っこ掴んで警察に突き出してやった。

「何見てんの?」
友人の声でぶっ飛んでいた意識がようやく戻ってきた。
「いや、何でも無いよ」
寄り切った飯を掻っ込むと案の定、喉を詰まらせた。

その後は特に語るべきことも無いのだが、遊具で遊ぶ高校生を見るのは中々面白かった。
…この暑さの中板チョコを買ったのは不味かったが。
沖縄はこの比じゃねぇんだろうなぁと潰れた缶コーヒーを流し込んだ。
Submit to Authority
長期休暇明けの六時間授業…鈍り切った体をズタボロにするには最適だ。
しかも午前中が全部テストと来たものだ___空腹すら感じなくなったのにも無理はない。

突然二者面談をやると言い出した教師。
しかも何やら面倒な条件まで突きつけてきやがった。アイツの頭の中を一度覗き___たくもない。
「苦手な分野」の本と「好きな分野」の本を図書室から借りてきて読め、だそうだ。
一体そんなことをやらせてどうするつもりなんだろうか。近頃良く言う「読書離れ」対策だろうか?
はっ、ご苦労なこった…。なんて愚痴を言っても仕方がない、昼休みに昼食を済ますと、友人達と
何だかんだ役一年ぶりに図書室へと入った。

で、借りた本が「数学の得意になる本」とかいうかな~り怪しい題名の本。
店で見かけたら怪しくて手を出さないランキングにランクイン出来る程度の本だ。

しかし表紙をめくってみるとビックリ、意外とまともなことが書いてあった。
…本当にこれで数学が得意になれたら嬉しいんだけどな。
Afterburner

MacTavish : こっちには便利な手がニ本。向こうはとんでもない数の軍勢。

MacTavish : 飼猫のくれた情報が正しいのかも分からない。

MacTavish : プライス。

MacTavish : ・・・プライス?

Price : 普通のゴキブリは、今日が死ぬ日だと考えながら目覚めたりはしない。

Price : だが、それは悪くない感覚だ。強がりじゃなくな。
.
Price : 我が身の終末を予感する時、生物はあらゆる制約から解放される。

Price : 状況を整理してみよう。

Price : 新聞紙もハエ叩きも無い。自殺まがいの危険な賭け―

Price : だが、数年に及ぶ争いのシミが滲み込んだこの床や壁が―

Price : 俺達の戦いを記憶してくれるだろう。

Price : なぜなら、限られた"仕事"の中から、俺達自身の為に選び取った道だからだ。

Price : 俺達は大地から噴き出る息吹の如く前に進む。

Price : 胸に活力を抱き、眼前の標的のみを見据えて―

Price : 俺達が、必ず―

Price : 奴を殺す。




元ネタ↓


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